
夫がやらかした。
でその尻拭いですごく大変だった。
すごく頭に来てしまって、冷静にダメだししたら、
夫の眼がしらに光るものが。
やばいと思って、
そのあとすぐに、出かけたのだけど反省した。
言いすぎてしまった。
でも、夫のせいで本当に大変だったのです。
夫婦であってもちょっと、考えて発言しないといけないよね。
反省だわ。
これからは思いやりを持って接しようと思う。
帰ったら普通だった。
よかった。
それでは!Tschüss

病院に行ってきたのですが、ちょっと大変だった。
自立なんて夢の中の夢だったかも。
専門用語連発で今のわからなかった、というのが出てきて、ついに翻訳機を出動させたけど話しても言いたいことや細かいニュアンスが伝わらないし、先生が忙しすぎてイライラしてるせいか人の話も聞かずに決めつけで話しているし、途中で旦那呼びたくなった。
ちょっと、やばいくない?と思いつつ、ドイツ現状、病院機関が忙しすぎてなのだろうけど、緊急で入れてもらったし仕方ないけどさ、さすがにカルテはみようよ!と言いたくなった。
口頭で言えばよかったけど、何を話すかメモに書いてたときに夫が盗み見してきて、それカルテに書いてるから要らないでしょ。と言われてそれは長くなるし伝えてなかった。
しかしながら、カルテさえみないでもう決めつけで話してきて,
受付でショボンと座っていたら、先生が慌てて出てきて戻ってきたとのことだった。
でそこからあわあわしながら、いろいろ指示してくれたり今後の検査の日程を決めたりした。今カルテ読んだ?
ちょっと信用できない。
前回の健康診断でも、無料のはずが結果、30€だったかな?を請求されたし、その病院ちょっと高くなって通うのやめたとか言っている人もいた。
そういえば、検査に来ないと50€請求とかそういう同意書も書かされた気もする。
検査の追加料金もいろいろと、で薬をずっと飲み続けないといけないと言われて、体に合わないから飲みたくないというと、ならそのまま仕方ない放置するしかないとのことでそれを夫に言ったら、薬代で儲けたいんじゃないと冷静に言われた(笑)
悔しいけど自立の道が遠ざかるけど、次回の検査のときに夫に休み取って付き添ってもらうことにした。
夫には事前にどうしたいかを伝えてあるので。
へなちょこ、自立までの道のりは遠そうです。
もうさ、あのドイツ人の人の話聞かない感じどうにかならないの?
旦那には今回仮ができたかも。
それでは!Tschüss

勇気がないとなかなか海外生活が思うようにいかない。
例えば、何か話した時に通じなかったり、聞き取れなかったりすると
焦って怖くなる。
でも勇気を持たないといつまでたっても語学は進歩しない。
だんだん夫も手伝ってくれること減っていたのだけど、今回、ちょっと緊急で病院が必要になってしまって、自分で電話した。
すると自分で予約できた。
症状もちゃんと言えた。
前に歯医者の予約で何言ってるかわからな過ぎて、恐ろしくなって電話は避けていた。
もちろん診察は一人で行くのだけど、でも先日、日本人の友人がいまだに病院系は旦那さんが一緒と言っていたので、そんな感じに、人それぞれですね。うちはわりとスパルタなので。
何度もそういうことを経験しないと進歩しないわけであって、人見知りで緊張してしまうタイプの私は夫に頼り切っていて、電話してもらったり、読んでもらったりしていた。
ドイツはいろいろな国の人がいるので、たまに「は?」みたいな感じの人もいるし、冷たくされたり優しくされたりの繰り返しだけど、通じないときとや、は?という状況になったときでも、ちゃんと抗議できるようになってきて、自分であれ?わりとたくましない?と思うようになるものです。(笑)
私の場合、近くに日本人いなければ、堂々をわりと話せるかも。
でも、夫には声が小さいから他の人に聞こえないんだよ!と言われたことある。
それでも、だんだん外国人化してくるよね。
嫌々違って!!みたいな感じで言えるようになる。
先日もレジでそんな感じになってすると、後ろにいた女性が助けようとしてくれて加勢してくた。優しい。
レジの男はムカつくやつだなと思ったけど、そんな感じに、自分の意思を主張していくと理解してくれる人もいる。
ということで、どんどん夫なしで生きていけるようにトレーニング中です。
えい!!と飛び込んでしまえばなんとなるものさ。
それでは!Tschüss

今日はめちゃくちゃ、どうでもいい内容のブログです。(笑)
しかしながら、誰でも一度は、考える内容な気がする。
先日読んだ、益田ミリさんの本にもその話題があった。
戻るなら何歳に戻りたいか?
私なら、32歳がいいな。
32歳ってなんか、経験は積んだけど、未来が溢れいている。
なんだって、これからだよね。という年齢。
人生の中で、30代と50代はなかなかいい年齢だよね!
と思ったりする。
30代はだいぶいろいろ社会にも慣れてきて、柔軟性が出てくるし未来はまだまだあると思えるし、50代も油が乗ってきて老後に向けて考えて行ける年齢な気がする。
40代が一番中途半端。
なりたい自分が程遠かったり、今の自分をかなり考えてしまう気がする。
老いも感じ始めて、今までお父さん世代だった知ってる人がドンドン年老いていって、年を取ることを実感し始めて、人生って思ったより本当に短いのね。
なんて思ってしまう。
まったくもって、個人的な感想ですが。
それではciao!!

姑さんのこと、夫はわかってくれないから、AIに相談したのだけど。
ブロックしても姑さんが番号変えてでも連絡してくると言ったら、警察に連絡するべき案件ですと返ってきた。(笑)
やば!AI!!
こんな回答だった。
面白くて爆笑した。
いやいやでもまじで、なんであんな人が野放しになってるの?と思うくらいにやばいのは確かだけどね。
とりあえず、離婚までは変わらずに無視でいきたいと思う。
それでは!Tschüss

今回、久しぶりに「あのくそ●●ー」と思った。
口悪くてごめんなさい。
と言うのも、夫が夕飯食べていたらポロっと姑さんが私の悪口を言っていたことを漏らした。
はーーー?
人の苦労も知らずによくも!
全然懲りてないし、変わってない。
怒り狂う私にビビった夫が、珍しく夕飯の片づけを手伝ってくれた。
めっちゃ、機嫌取ってくる。
それでも怒りやまず。
マジふざけんな!と怒り狂う私。
本当に親子でそっくり、言わなきゃ知らないのに。こう言ってたよとか言って問題を作る。姑さんと双子か何かなの?
元を言えば、お前の子育ての失敗でこっちはずっと、旦那の尻拭いしてきたのに。
箸すら出さない人だよ?
もう無理。
ここに書けないくらいにやらかしてきた夫をカバーしてきたの誰だと思ってる?
どの口が言ってんだよ!!
全部私が話したら、姑さんたぶん気絶するくらいに夫やらかしてるから!
で、夫に言った。
もう3回許してきたけどさすがに4回目はないから。
二度と、あなたの母親には会いません。
口もききません。以上!と言って、部屋にこもった。
そもそも、夫が自分が責められるのが嫌だから私のせいにしているのが問題なんだよね。いつも母親に責められるのが怖くて、私が言ってたとか、ごまかしてて、あんたのせいでいつも喧嘩になってんだよ!と今回はさすがに言ってやった。
姑さんが、前に実家に来ないのは私のせい、お金がないのも私のせいと言っていた。
あんたが、小遣いちょろちょろあげるから、金使い荒くて、使ったら自動的に金が湧いてくると思って男だよ?誰が今まで補填してきたと思ってんの?
全部、私のせい?
はーーー?
お互い嫌いなんだから、会わない。連絡とらないのが一番。
4度目にはない!!
もう怒り心頭で煮えたぎっております。
離婚、自立!!一択。
それでは!Tschüss

義両親を見ていて思ったのだけど、英語全然できないのだけど、この間、レストランにいたときに、英語で話しかけられていて、普通に答えていた。
もちろん、彼らが言ったことはegal(どうでもいい感じで)なのだけど。
それでもその場は楽しくやり過ごせていた。(笑)
知ってる限りの英語で。
途中で夫が参入して、普通に会話してたから成り立ったけど。そんなものよね。
絶対に何言ってるかわかってなかったと思うけど、日本人ってなんでも正しくしないといけないと思うから、いやー。聞き取れない!!で黙ってしまう。
そこをいうと、家の父はけっこうすごい。
英語わかってないけど、夫と話そうという気持ちが強いから知ってる英語を全部出してくる。で本気でわからないと通訳を頼んでくる。
とまあ、そんな感じよね。
動じない心が大事。
ということでそれでは!Tschüss

急に、義両親がやってきた。
突然、夕方17時に呼び出されて、
で行ってビールをおごってもらった。
ビールだけ。
一日、何も食べてなかったけど(笑)
ビックリさせようと、事前に連絡してこなかったらしい。
義両親は泊ってるところでBBQがあるらしくて、軽くビール。
サイクリングしてきたとのこと。
ドイツあるあるだよね。
食事どうでもいいみたいない。
面倒だから夫のご飯も、サンドイッチでも適当に食べて貰うことにした。
そもそも、お金出してるし、なんで私が作らないといけないの?
あれから、たぶん私の中で離婚する確率は、70%に登っている。
着々と準備していきたいと思っている。

最近、日本人と関わる機会がわりとあったのだけど、小さな地域だと、いろいろつながりがあって、あの人こうらしいよ!!とかいう噂がすぐに広まる様子。
そういうのを聞く機会があった。
でも、私にとってはどうでもよすぎて、へー。で終わる。
例えば、私この仕事探してるんだよねからの、そういえば●●さんがその仕事してるから聞いてあげようか?とかの情報ならいいのだけど、誰が誰と不倫したとか、離婚することになってその複雑すぎる事情とか人の不幸話を楽しそうに話す人たちってなんなの?
で、そのあとに、わりとかかわりが古い友人と話していて思ったのだけど、
こいつか!!という噂の元になっている人が誰なのかがわかって、複数いた。3人ほど(笑)そのうちの一人は直接は知らないのだけど、面倒さと思った。
簡単に言うと、お喋りと言うことなのだと思う。
考えられないのだろうな。
話していいことと悪いことがわからない=悪気がない
一番最悪?と思ったのだけど、たぶんそういう言いふらす人って、負けず嫌いと言うか自分がすごいということを人に示したい。
私は何でも知ってるのよ!
というマウントを知らないうちに人に取っているのではないのだろうかと思う。
どう?
承認欲求が強い。または不幸だから、人の不幸話をしてまだ自分はましだと思いたいのかのどっちか?
やっぱり、私には日本人コミュニティとか合わないなと実感した。
日本人の知り合いは遠くに住んでいて時々会うスタイルで、ドイツ人とか他の国人は、近くの人でもOKという変わらない感じでいきたい。
日本人ドイツにそんなに多くないし、特に小さい町だと嫌だなというお話でした。
それでは!Tschüss

今回、夫のことをいろいろ考えてみた。
で思ったのだけど、やっぱり夫に依存しすぎている。
「夫がいなくても生きていける自分になる」
を目標にしたい。
年末までにはだいぶ納得できる状態になるように行動していこうと思う。
例えば、この間、今もう寝ようと思ったときに「え?」ということがおきて、スマホの契約関係だったのだけど、もう長い説明読むの大変だし、KIに聞くのも長すぎて夫にやってもらった。
夫がやったら5分もかからなかった。
でもそれじゃいけないんだよ!と思った。
要は共依存だよね。
夫は家事とか、書類関係の期限とか、無くし物とか、いろいろと生活面を私に全てやってもらっていて、私はドイツ語とか、手続きとかそういうのを全部夫にお願いしている。
それじゃダメなんだよなと改めて自分を見つめ直すチャンスになった。
夫とのこと考えてみたのだけど、結婚前に、夫との恋愛で悩んだことが一度もなかった。夫の気持ちがわからないとかも全くなかったし、不安とかもなかったし、気が付いたら結婚していた。
結婚するときなんてそんなものかもしれない。
胸が苦しいこともなかったし、会いたくてもう無理とかもなかったし、なんかもう出会って一緒にいたいから結婚、そこに向けてガムシャラに進んで今に至る。
と言う感じ。
いろいろと自分たちの目を背けてきた部分を今考える時期なのかもしれない。
それでは!Tschüss

今心の中にすごい変化が起きている。
姑さんと夫がやり取りするのにずっと私のスマホに電話かけてくる姑さん。
嫌いが加速していて、私この人嫌いなんだなと心底思ってしまった。
で、姑さんと話している夫をすっごい冷めた目で見てしまっている。
夫のこともちょっとなんというか、若干軽蔑した感じに見てしまう。
似た者親子。
夫の少しもラ気味のところって姑さんとそっくり。
人の心って急に変化するものなのかな?
夫と話すのが嫌で仕方なくなってしまっている。
なので夫が家にいるときはドイツ語やったり、なんか理由付けて、自分の世界に浸っている。この気持ちが落ち着くのか、また復活するのか今はわからない。
でも、ドイツ語に集中しつつ、職探しをしていきたいと思っている。
夫からの自立が私の今の目標です。
それでは!
Tschüss

最近、夫のスマホが壊れた。
電話ができない。
マイク機能は壊れていないのだけど、夫からの電話の声が聞こえない。
で、修理するかどうするかとなっているのだけど。
夫と連絡が取れないからなのか、姑さんから私にたくさんメッセージが来ている。
新しい番号はブロックしてないけど、一度も既読にしたことがなくて、そのまま無視している。
あの頃のつらい気持ちがフラッシュバックして、一気につらい波が襲ってきた。
会えば話すけど、結婚当初からつらかった嫁いびりを思い出す。
本人はそんな気はないんだと思うけど、たまにすっごく意地悪。
それは夫にも遺伝している。
少し前に、本当に性格悪いよねと夫のことを思って
「私、あなたのこと嫌いなんだよね。」
とつい口から出てしまった。やば!ついつい本音が。
すると、なんで?というので
「だって意地悪じゃん」
と言ってしまった。(笑)
すると黙った。
本人は間違えたことを言っていないという正義感があるけど、くそ意地悪。
でもそれって、ヨーロッパでは普通にいるので仕方ない。
語学勉強でもクラスに2人くらいはそんな人いた。
あんまり深く考えなくて軽く言葉を発するから仕方ないのよね。
ということで、一気に気分が暗くなったのでした。
それでは!Tschüss

ドイツに来てから学んだこと
・運が全て
・思い込みが全てに勝つ(自信)
この二点があれば、例え実力があまり伴っていなくても問題ない。
見せかけられる。幸せを手に入れられるということ。
日本人がということではないけど、多くの日本人はネガティブな思い込みが強いと思う。これは文化によるもの。でも、ドイツに住んでから今までの人生で得た思い込みをたくさん手放すこととなった。
ちょっと例をお話しします。
ワールドカップ、熱狂しましたよね。
日本とブラジル戦でたくさんの人が日本は勝てないと言っていたけど、夫は勝てるかもねと言っていた。私はサッカーは全く詳しくないし、前回見たのは、ヨーロッパカップなので、そうなの?なんて呑気に思っていた。
思い込みって怖くて、大多数の日本人の中でブラジルは過去に最強だったころのまま。
確かにブラジルはまだ強い。でも、もう絶対に勝てない相手ではない。日本はすごくいい試合をしました。会場の熱気がテレビからも伝わってきたし、いい試合だったし、感動した。頑張ったよ!偉いよ!
ということで、そのあとにドイツ戦をみたのですね。
パラグアイとの試合。見ていて、はじめはドイツ楽勝じゃない?というものだった。
終始、ボールをドイツが持っていたので、しかしながら負けた。
下記、いろいろ見て調べましたが誤差があったらごめんなさい。
日本×ブラジル
ボール保持率
32%×68%
シュート
5×19
枠内シュート数
2×7
ドイツ×パラグアイ
ボール保持率
75%×25%
シュート
21×7
枠内シュート数
7×4
こんな感じです。賛否あるでしょうが、私の感覚ではドイツの方が実力はあったと思う。ただ、今回は1点取り消されるという事態が発生し、PK負けしたので、ドイツ側が抗議するという後味悪い事態になっていますが、パラグアイは守りが割とよかった。
しかしながら、あの1点が認められていたらドイツが勝っていた。
あと、キーパーの力はかなり重要だと今回は感じました。
と書いているうちに話が逸れましたが、こんな感じに、不可能はないのですよね。
完全に運がパラグアイに向いていた。(運だけで勝ったとは言ってません。選手の努力あってのものです)
なんでもやってみたいとわからない。
これドイツに来てからたくさんの外国人(違う国の人た)が言う言葉。
はじめから、ブロックを作って諦めていたら何も可能にはならないし変わらない。
とりあえずやってみて、ダメならまたやったらいいし、そのとき考えようというもの。
この気楽さが私には足りてなくて、日本的な人からどう思われるかというところに視点がいってしまっていて、チャンスをたくさん逃してきたし、気持ちでもう負けていたことが多々あって苦しんだ。
でもいろいろな人と触れあった経験では、嘘でしょと言う人が試験に合格したり、仕事を得ていたり、運と強い気持ちが大事だと思うようになった。
私の知り合いの人も、ドイツ語全然できてなくて、そんな簡単な言葉も知らないの?
と言う人でも、聞き取り力や聞き取れてなくても想像力が優れているので、働けていたりする。
だから優秀な人ほど、挫ける傾向にはあると思うけど、それはたぶん思い込み、思い込み=自信のあるないの問題だという単純なことなのです。
人に否定されても気にしない。
心の強さで完全に日本人は負けてしまうのですよね。
ということで、Ciao

先日、ふと洗濯物を畳みながらテレビ見ていたら恐ろしい記憶が蘇ってきた。
本当に突然に。
幼いころの記憶。
友達がした大きな出来事。
ブログに書けないようなことだった。
私はまだ6歳くらいだったと思う。
子供だから罪に問われることはないだろうけど、なぜ彼女があんなことをしたのだろうか。今思うと恐ろしくて、母にそのことを聞いてみた。
でも、母はそんな子いたっけ?と始め言っていたけど、あーいたかもね!という感じで曖昧だった。で聞いてみたらそうだったかもとのこと。
私の人生の中で一番に恐ろしい出来事だったけど、記憶が曖昧でしっかり思い出せない。恐ろしすぎる記憶は封印されるのかもしれない。
彼女は今頃、いったい何をしているのだろう。彼女の中にあった悩みや闇は私にはわからない。
でも、今、彼女が幸せになっていたらいいなと願う。

少し前にも書いたのですが、
すごい猛暑のドイツです。
毎年何日かそんな日があるけど、ここまで暑いのは結構久しぶり?
かもです。しかも続いている。
夜眠れなくて、寝不足で完全に夏バテ状態ですが。
今週は涼しくなるようなので頑張りたいです。
そして再来週からまた暑いらしい。
エアコンないのがつらいですが、うちは水を入れると冷気を出してくれる冷房機器と普通の扇風機があるのですが、フル回転。
実は夫に夜日が暮れてから窓を全開に開けておいて寝室を冷やすように言われていたけど、虫が入ると思って(町側は網戸がつけられない)少しだけ開けて置いたら暑くて寝られなかった。仕事部屋の窓を全開に夫がしていたのだけど、その部屋は涼しくなっていたのでそこに移動して寝た。
やっぱり経験者のいうことを聞くべきねと思ったのでした。
リビングは窓が二つあって、二つとも開けていたので夜にはまあまあ涼しくなっていた。夫はそこで寝落ち。
経験上、6月が暑かったら、たぶん8月はそこまでじゃないかなと予想している。
日本はこれからが夏本番ですかね。
それでは!Tschüss